2016年8月29日月曜日

【グローバル経営に求められる海外子会社マネジメント(全3回)】 

 9月14日(水)午後1時30分~午後4時30分「グローバル経営に求められる海外子会社マネジメント(全3回) 第1回 海外子会社へのガバナンス導入実務のポイント」のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、世界各地で、コーポレート ガバナンス体制導入、内部監査、リスクマネジメント、買収海外子会社の調査など多くのプロジェクトを実施してきた、クロウホーワス・グローバルリスクコンサルティング(株)代表取締役社長、米国公認会計士 公認内部監査人の毛利正人氏にお願いしました。

 このセミナーでは、本社は海外子会社をどのようにマネジメントすべきかを3回に分けて解説致します。今回のセミナーは、どのような手法でガバナンスを導入し、体制を構築していくことができるかという点について実際の事例を用いてわかり易く解説します。

※提供図書:講師著『図解海外子会社マネジメント入門』 東洋経済新報社2014年07月 2,376円(税込)
※3回分一括お申込みの場合89,000円(含む書籍代)の特別料金となります。


毛利正人氏(クロウホーワス・グローバルリスク コンサルティング(株) 代表取締役社長 米国公認会計士、公認内部監査人)
9月14日(水)13:30~16:30 ¥36,600
グローバル経営に求められる海外子会社マネジメント(全3回) 
第1回 海外子会社へのガバナンス導入実務のポイント
  1.海外子会社マネジメントに必要不可欠な要素
  2.海外子会社ガバナンスの手法と体制
  3.海外子会社ガバナンスのデザイン
  ~関連質疑応答~
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281755m.html

2016年8月26日金曜日

【内部通報窓口・活性化の実務】

9月13日(火)午後2時00分から「内部通報窓口・活性化の実務」をテーマにセミナーを開催します。
 講師には、中島経営法律事務所パートナーの寺田寛弁護士にお願いしました。
 
 今回のセミナーは、企業の内部通報制度の社外窓口も務めるなど、経験とアイディアが豊富で、内部通報制度が有効に機能するための仕組み作りと運営ノウハウにお詳しい寺田弁護士が、活性化の方法を具体的に解説します。

寺田 寛氏(中島経営法律事務所 パートナー弁護士)
9月13日(火)14:00~17:00 ¥34,900
内部通報窓口・活性化の実務
~運用上の工夫と留意点、事例検討、実践的に~
第1.内部通報制度の目的とは何か
第2.目的達成のための2つの手段
第3.内部通報制度の運用上の留意点  他

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281747m.html

【秘密保持契約の読解・作成実務】

 9月13日(火)午後1時00分~午後4時00分「秘密保持契約の読解・作成実務」のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、一部上場企業の国際法務実務キャリア20年、その後、翻訳学校の英文契約講座専任講師を6年間経験した、赤坂ビジネスコンサルティング代表 英文契約書翻訳家、企業国際取引コンサルタント野口幸雄氏にお願いし、多角的な観点から国際取引における秘密保持契約を解説、各条文の読解・書き方などを分かり易く解説して頂きます。著書「ひと目でわかる英文契約書」や
英文契約書セミナーに定評があります。

 初めて秘密保持契約と向き合う方、実務経験があり日頃の疑問点を確認されたい方にお薦めのセミナーとなっています。
野口幸雄氏(赤坂ビジネスコンサルティング代表  英文契約書翻訳家、企業国際取引コンサルタント)
9月13日(火)13:00~16:00 ¥34,600
秘密保持契約の読解・作成実務
1.英文契約書の書き方ルール
2.秘密保持契約の特質と法的な背景
3.秘密保持契約の条文の読み方・書き方
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281743m.html

2016年8月25日木曜日

【印紙税の実務】

 当社では、9月12日(月)午後1時30分から、高崎商科大学特任准教授で税理士の鈴木修先生を講師にお迎えし、「印紙税の実務」のテーマでセミナーを開催いたします。
 鈴木講師は大蔵省主税局・札幌国税局などを歴任し、その間消費税・印紙税等の間接諸税を担当して、現在は税理士と高崎商科大学特任准教授を兼務しております。

 セミナーでは、初めに印紙税法における契約書の意義をお話しし、そのあと契約書類などが課税文書に該当するか否かの判断について、具体例を示しながら詳しく解説いたします。
 また、鈴木講師の経験に基づき、税務当局による印紙税に関する税務調査、執行方針などに触れていただきます。
鈴木 修氏(税理士・高崎商科大学特任准教授)
9月12日(月)13:30~16:30 ¥34,600
印紙税の実務 
  ○印紙税法における「契約書」の意義 
  ○「課税文書」に該当するか否かの判断 
  ○主な課税文書の留意事項 等

1.印紙税の課税対象、「課税文書」とは何か
2.「契約書」の意義、課否判定の基本的な考え方等
3.主な課税文書の取扱いと留意事項
4.課税庁の執行方針、税務調査対応等
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281735m.html

【実践的な表明保証・補償条項】

 9月12日(月)午後1時00分~午後4時00分「実践的な表明保証・補償条項」~将来起こり得る表明保証違反の紛争を想定して~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、西村あさひ法律事務所弁護士 石川智也氏にお願いしました。

 表明保証・補償条項に関する契約への理解を深めたい方、作成・交渉・審査等にに役立てたい方にお勧めのセミナーとなっています。

石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士) 
9月12日(月)13:00~16:00 ¥34,800
実践的な表明保証・補償条項
~将来起こり得る表明保証違反の紛争を想定して~
  1 表明保証に関する論点整理
  2 補償条項に関する論点整理
  3 ケーススタディ
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281733m.html

2016年8月24日水曜日

【これで安心! 日本版クラス・アクション(消費者集団訴訟)の概要と実務対応】

9月9日(金)午後1時30分から「これで安心! 日本版クラスアクション(消費者集団訴訟)の概要と実務対応」をテーマにセミナーを開催します。
 講師には、虎門中央法律事務所の山本一生弁護士と森謙司弁護士・公認会計士にお願いしました。
 日本版のクラスアクション制度がいよいよ10月1日より施行となります。消費者保護とはいっても、行き過ぎは企業にとって脅威となりますので、実務上の影響や企業防衛のための方策を考えておかなければなりません。
 
 今回のセミナーでは、企業防衛の視点から、日本版クラスアクション制度に対して企業がとるべき対応策について、山本、森両先生が具体的に解説します。

山本一生氏(虎門中央法律事務所 弁護士)
森 謙司氏(虎門中央法律事務所 弁護士 公認会計士)

9月9日(金)13:30~16:30 ¥34,900
これで安心! 日本版クラス・アクション(消費者集団訴訟)の概要と実務対応
~ いよいよ10月1日施行、運用の問題点、事業者のとるべき対応~
1.日本版クラス・アクション(消費者集団訴訟制度)の制度概要
2.共通義務確認訴訟に固有の訴訟要件
3.ケース・スタディ
4.運用上の論点と事業者として取るべき対応
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281725m.html

【新政令及び規則(案)を踏まえた個人情報保護法改正の実務対応】

9月9日(金)午後1時00分~午後4時30分「新政令及び規則(案)を踏まえた個人情報保護法改正の実務対応」~リリースされた政令及び規則(案)対応の個人情報管理規程ひな形提示~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、個人情報に関わる様々な実務に精通しているTMI総合法律事務所パートナー 弁護士 大井哲也氏にお願いしました。
 
 このセミナーでは、リリースされた政令及び規則(案)を踏まえて、企業の個人情報管理の実務的な視点から、改正点を盛り込んだ個人情報管理規程の雛形を紹介し、業務フローの変更方法を解説します。
 新たな政令及び規則(案)が企業に及ぼす影響を確認されたい方、社内規程などをどう見直すか等を検討される方などにお薦めのセミナーとなっています。

大井哲也氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士)
9月9日(金)13:00~16:30 ¥34,400
新政令及び規則(案)を踏まえた個人情報保護法改正の実務対応
~リリースされた政令及び規則(案)対応の個人情報管理規程ひな形提示~
  1.改正個人情報保護法の解説
  2.企業の要対応タスクと対応例
  3.ビッグデータの解析・利活用サービスのための対応例
  4.グローバルサービスのための対応例
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281723m.html

2016年8月23日火曜日

【連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法】

 9月8日(木)午後1時30分~午後5時00分「連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法」   ~グループ経営効率化のための親会社の財源確保~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、監査法人アヴァンティア 代表社員 公認会計士 小笠原直氏にお願いし、連結親会社がグループ経営を有効に行う為に、いかにロイヤリティ、経営指導料、ブランド使用料、配当などの財源を確保し、いかに効果的な戦略を実行していくかなどを解説して頂きます。
 
 「税務も配慮しながら、グループ経営がより有効に機能するためにはどうロイヤリティ等を活用していくか」などに理解を深められたい方にお薦めのセミナーとなっています。
小笠原 直氏(監査法人アヴァンティア 代表社員 公認会計士)
9月8日(木)13:30~17:00 ¥35,100
連結グループ経営における子会社からのロイヤリティ等の徴収方法
~グループ経営効率化のための親会社の財源確保~
  はじめに
  1.グループ経営における移転価格税制の概要
  2.ロイヤリティ等の徴収方法の概要
  3.ロイヤリティ料率決定の方法とその適用
  4.グループ経営への効果的な活用方法
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281715m.html

2016年8月22日月曜日

【ブラジルで日系企業が直面する問題への法的対応策】

 9月7日(水)午後1時30分から「ブラジルで日系企業が直面する問題への法的対応策  ~債権回収・倒産、事業規模縮小・撤退、社内調査・コンプライアンス等~」というテーマでセミナーを開催します。
 講師はアンダーソン・毛利・友常 法律事務所の弁護士 石井 淳先生にお願いしました。
 
 このセミナーでは、ブラジルの大手法律事務所で研修経験を有する弁護士が、ブラジル人弁護士の協力も得て、ブラジルの最新の政治状況についても触れながら、上記の各トピックについて整理し、その法的対応策についてお伝えします。

石井 淳氏(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士)
9月7日(水)13:30~16:30 ¥34,700
ブラジルで日系企業が直面する問題への法的対応策
~債権回収・倒産、事業規模縮小・撤退、社内調査・コンプライアンス等~
  1.ブラジルの現在の政治状況 (新法制定・法改正に与える影響等)
  2.債権回収と倒産
  3.事業規模縮小と撤退
  4.社内調査とコンプライアンス
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281705m.html

【EU・米国における知的財産法と競争法の交錯】

 9月7日(水)午後1時00分~午後4時00分「EU・米国における知的財産法と競争法の交錯」~日本企業が留意すべきEU・米国の最新事例を紹介~というテーマでセミナーを開催します。
 講師は、現在ミュンヘン知的財産法センター(LL.m.IP)に留学中の西村あさひ法律事務所の弁護士石川智也氏にお願いしました。

 日本企業が知っておくべきEU・米国の競争法の判断枠組み・エンフォースメントを踏まえ、知的財産法と競争法が交錯する事例についてEU・米国の最新の動向と日本の実務への影響についても解説していただきます。
 EU・米国における知的財産法と競争法の交錯する論点についての最新動向を確認されたい方にお薦めのセミナーとなっています。

石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)
9月7日(水)13:00~16:00 ¥34,800
EU・米国における知的財産法と競争法の交錯
~日本企業が留意すべきEU・米国の最新事例を紹介~
1.日本企業が知っておくべきEU/米国の競争法の概要
2.知的財産法と競争法が交錯する論点に関する最新事例
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281703m.html

2016年8月19日金曜日

【《エクセル演習》 最適な資金調達方法と配当政策】

 9月6日(火)午後2時00分から「【エクセル演習】最適な資金調達方法と配当政策」をテーマに
セミナーを開催します。
 講師は、内外の金融機関で20年以上にわたって企業価値評価や資産運用業務に携わってこられた名古屋商科大学・同大学院教授の小林武先生です。

 変化の激しい現在の経営環境の中で、企業価値を高める最適な資金調達の方法(負債と自己資本の構成)や配当政策とはどのようなものでしょうか。
 今回のセミナーでは、エクセル演習で企業の資本政策をめぐる最もホットな論点について、小林先生が入門者にもわかりやすく解説します。
 また、使用するエクセルのサンプル・ファイルは持ち帰って使えると好評です。

小林 武氏(名古屋商科大学経済学部・ 同大学院マネジメント研究科 教授)
9月6日(火)14:00~17:00 ¥35,000
【エクセル演習 パソコン貸与、サンプル・ファイルは持ち帰って使えます】
最適な資金調達方法と配当政策
~3時間で習得、コーポレートファイナンスの基本~
◇午前午後の両講座を通しで同時お申込みには午後の講座が30000円に割引となります◇
  1.資金調達の方法
  2.日本企業の資本構成の変遷と現状
  3.財務レバレッジ  他
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281697m.html

【英文契約書審査のポイント】

 9月6日(火)午後1時00分~午後4時00分「英文契約書審査のポイント」~秘密保持・共同開発・ライセンス契約を素材に~のテーマでセミナーを開催します。
  講師は、国際税務専門家として高名なアンダーソン・毛利・友常法律事務所の仲谷栄一郎パートナー弁護士にお願いし、英文秘密保持・共同開発・ライセンス契約を素材に、契約交渉の段階で、注意すべきポイントをおさえて適切な契約書を締結することにより、リスクをいかに低くするか、審査に必要なポイント・注意深さを体得して頂きます。
 
 このセミナーでは、英文の秘密保持・共同開発・ライセンス契約という三種類の契約書例を素材として、問題が生じがちな条文を中心に、そのような注意深さを体得するためのヒントを解説します。更に、これらの契約に限らずいかなる種類の契約にも応用できる「見方」や「考え方」までお伝えすることを目指します。
 英文契約書の作成や、審査を担当される方などにお薦めのセミナーとなっています。

仲谷栄一郎氏(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 パートナー 弁護士)
9月6日(火)13:00~16:00 ¥34,600
英文契約書審査のポイント
~秘密保持・共同開発・ライセンス契約を素材に~
  1 契約書を検討する場合の一般的な視点
  2 秘密保持契約
  3 共同開発契約
  4 ライセンス契約
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/281693m.html

フォロワー