2017年10月20日金曜日

【第二種金融商品取引業者としての内部管理態勢整備と当局検査対応】

11月7日(火)午後1時30分から「≪自主規制機関の研修講師による不動産信託受益権取引業者向け≫第二種金融商品取引業者としての内部管理態勢整備と当局検査対応」というテーマでセミナーを開催します。
 講師は有限責任監査法人トーマツ 金融インダストリーグループ シニアマネジャー 東野淳二先生にお願いしています。


 
東野淳二氏(有限責任監査法人トーマツ 金融インダストリーグループ シニアマネジャー)
11月7日(火)13:30~16:30 ¥34,600
≪自主規制機関の研修講師による不動産信託受益権取引業者向け≫
第二種金融商品取引業者としての内部管理態勢整備と当局検査対応

1.金融商品取引業と宅地建物取引業の監督
2.不動産信託受益権
3.第二種金融商品取引業の監督・検査           ほか
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292105m.html
 

2017年10月19日木曜日

「ダイバーシティー推進・リスクマネジメントとしてのLGBT対応法務」に参加して


ダイバーシティー推進リスクマネジメントとしてのLGBT対応法務
~性的指向性自認に関する企業責任、従業員対応、顧客対応~

1012日(木)14:0017:00 ¥34,400
講師 蔵元左近氏
オリック東京法律事務所外国法共同事業 弁護士米国ニューヨーク州弁護士http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291937m.html
 


渋谷区や世田谷区で導入されたパートナーシップ制度や様々なキャンペーン等、LGBTに関するニュースをよく見かけるようになりました。

ビジネスシーンにおいても、新しいニーズ対応の1つとしてLGBTへの対応が重要です。多様性を活かすこと、受け入れることはビジネスチャンスやブランドイメージの向上に繋がります。また海外進出の際に採るべき措置としても、LGBT対応はもはや欠かせないものです。
しかし、LGBTの権利を守る法律や、企業へのサポート、情報発信はまだまだ少ないのが現状です。
本セミナーでは、日本企業のステークホルダー対応やリスクマネジメントを取り扱う蔵元左近氏が、企業はどのように対応を行っていくべきかを解説してくださいました。
LGBTへの対応を考える際には、企業側はきちんと採るべき対応をしていたという証拠、すなわち交渉の過程を残すことがリスクマネジメントからすると重要だという視点から、厚生労働省のセクハラ指針をどのように就業規則に取り入れるか、判例があるようなケース(トイレや更衣室の分け方等)ではどのような個別の対応が考えられるかの提案があり、非常にイメージもしやすく、興味深い内容でした。特に個別の対応については、受講者の方も関心が高く質問が相次ぎました。

企業としてどのように対応を行っていくべきか、対応したという証拠を残すという視点を学ぶことができ、大変参考になりました。
インターン法学部3年

 
 

【英文契約書のポイント】

11月6日(月)午後2時00分~午後5時00分「英文契約書のポイント」のテーマでセミナーを開催します。
  講師は、大手商社の海外駐在・法務部時代から英文契約書と長年向き合ってきた一般社団法人GBL研究所 理事 宮田正樹氏にお願いしました。


 
宮田正樹氏(一般社団法人GBL研究所 理事 二松学舎大学 国際政治学研究科 非常勤講師)
11月6日(月)14:00~17:00 ¥34,500
英文契約書のポイント

Ⅰ.国際契約書の重要性
Ⅱ.英文契約書の構造・スタイル
Ⅲ.契約交渉の進め方
参考:学習方法/推薦図書(お奨め参考書) ほか 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292097m.html

2017年10月18日水曜日

【法務・知財担当者向け米国訴訟管理の実務と戦略】

11月2日(木)午後1時00分から「法務・知財担当者向け米国訴訟管理の実務と戦略~製造物責任・特許侵害訴訟を中心に「訴訟プロジェクトマネジメント」の観点から解説~【大手日本企業の最新事例と教訓を緊急解説】」というテーマでセミナーを開催します。当セミナーの参加者全員に「アメリカ・デポジションの心得」を配布します。
 講師は芝綜合法律事務所の弁護士 牧野 和夫先生にお願いしました。



牧野和夫氏(芝綜合法律事務所 弁護士・弁理士・米国弁護士)
11月2日(木)13:00~16:00 ¥34,600
法務・知財担当者向け米国訴訟管理の実務と戦略~製造物責任・特許侵害訴訟を中心に
「訴訟プロジェクトマネジメント」の観点から解説~
【大手日本企業の最新事例と教訓を緊急解説】

 
【アメリカ民事訴訟の基礎と実務】
    
【アメリカ民事訴訟の対応戦略】
    
【トロールの現状と対応】           ほか
    
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292085m.html

2017年10月17日火曜日

【民法(債権法)改正が債権譲渡取引に与えるインパクト 】

11月1日(水)午後1時30分から「民法(債権法)改正が債権譲渡取引に与えるインパクト ~改正法施行により生じる新たな諸課題への実務上の対応策を探る~」というテーマでセミナーを開催します。
 講師はアンダーソン・毛利・友常法律事務所 パートナー 弁護士である佐々木慶先生にお願いしています。


 
佐々木 慶氏(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 パートナー 弁護士)
11月1日(水)13:30~16:30 ¥34,500
民法(債権法)改正が債権譲渡取引に与えるインパクト
~改正法施行により生じる新たな諸課題への実務上の対応策を探る~

1. 民法(債権法)改正の経緯と全体像、債権譲渡法制の改正の位置付け
2. 主な改正内容の概説
3. 改正法下での債権譲渡・流動化に際して検討すべきポイント 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292075m.html

2017年10月16日月曜日

【第二種金融商品取引業のコンプライアンス】

10月31日(火)午後1時30分「第二種金融商品取引業のコンプライアンス~信託受益権取引を中心に~」のテーマでセミナーを開催いたします。
 講師は、元証券取引等監視委員会専門検査官で現在は岩田合同法律事務所パートナーの鈴木正人弁護士です。


 
鈴木正人氏(岩田合同法律事務所 弁護士 (元)金融庁・証券取引等監視委員会事務局証券検査課 課長補佐、専門検査官)
10月31日(火)13:30~16:30 ¥34,700
第二種金融商品取引業のコンプライアンス~信託受益権売買会社を中心に~

1.第二種金融商品取引業の概要、信託受益権売買会社の態勢整備のポイント
2.信託受益権売買会社が留意すべき協会規則、金商法以外の規制・裁判例
3.第二種金融商品取引業者・特例業務届出者に係る近時の処分・指摘事例
4.証券モニタリング基本指針の改正を踏まえた検査・監督の手続、留意点
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292065m.html

【~エクセルで理解する~DCF法による企業評価】

10月31日(火)午後1時00分から午後5時00分まで、M&Aにおける企業評価の中で最も一般的な評価方法である「DCF法」に焦点を当て、「~エクセルで理解する~DCF法による企業評価」のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、かつて大手監査法人で企業価値評価を専門に担当されました、東京M&Aサービス株式会社 取締役 公認会計士 枡谷克悦先生です。


 
枡谷克悦氏(東京M&Aサービス株式会社 取締役 公認会計士)
10月31日(火)13:00~17:00 ¥35,000
~エクセルで理解する~DCF法による企業評価
 * 企業価値の概念、評価方法の概要
 * DCF法の計算構造と算定プロセス
 * 事業計画の作成、デューデリジェンスの反映      ほか
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292063m.html

2017年10月13日金曜日

【民法改正の重要ポイントを理解する】

10月30日(月)午後1時30分~午後4時30分「民法改正の重要ポイントを理解する~企業取引の実務に与える影響を中心に~」のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、西村あさひ法律事務所の石川智也弁護士氏と澤田文彦弁護士にお願いしました。


 
石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)
澤田文彦氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)

10月30日(月)13:30~16:30 ¥34,800
民法改正の重要ポイントを理解する~企業取引の実務に与える影響を中心に~

1.民法改正の概要
2.債権債務の管理実務に影響を及ぼす改正内容
3.契約実務に影響を及ぼす改正内容
4.民法改正に関するその他の留意点 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292055m.html

2017年10月12日木曜日

【中国現法運営の「税務の基礎」研修会】

10月27日(金)午後1時00分から午後5時00分までIBJコンサルティング(株)代表取締役の前川晃廣氏を講師にお迎えして、「中国現法運営の「税務の基礎」研修会(増値税・企業所得税・個人所得税と直近の改正点)」というテーマでセミナーを開催いたします。
 本セミナーでは、中国での豊富なビジネス経験をお持ちの中国在住コンサルタントの前川先生に、中国現法運営に当たって最低限押さえておかなければならない中国税務の基礎を分かりやすく解説して頂きます。
前川晃廣氏(中小企業診断士・証券アナリスト IBJコンサルティング(東京)・愛碧界諮詢(上海・広州)代表)
10月27日(金)13:00~17:00 ¥35,600
中国現法運営の「税務の基礎」研修会(増値税・企業所得税・個人所得税と直近の改正点)

<増値税の徹底理解>
<企業所得税の根本理解> 
<個人所得税の完全理解>
16:55 質疑応答 研修終了 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292043m.html

2017年10月11日水曜日

【GDPR(EU一般データ保護規則)導入実務《実践編》】

10月26日(木)午後1時30分~午後5時00分「GDPR(EU一般データ保護規則)導入実務【実践編】~施行まで1年を切ったGDPR適否判定・要求事項と現状のGAP分析・要求事項の実装まで~」のテーマでセミナーを開催します。
  講師は、EUを始め世界各国のパーソナル・データ国外移転規制に精通している TMI総合法律事務所パートナー弁護士 大井哲也氏にお願いしました。

セミナーでは、法令の制度趣旨、内容の解説ではなく、GDPR導入・実装フェーズの期間に入っていることから、より実践的な実装までのフローを解説します。

大井哲也氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士)
10月26日(木)13:30~17:00 ¥34,900
GDPR(EU一般データ保護規則)導入実務【実践編】
~施行まで1年を切ったGDPR適否判定・要求事項と現状のGAP分析・要求事項の実装まで~
 
1.適用対象となるパーソナルデータの定義  
2.適用対象となる法人の範囲
3.導入準備のためのパーソナルデータの棚卸し  他

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292035m.html

2017年10月10日火曜日

【<ケーススタディで学ぶ>競合他社との接触における独占禁止法上の留意点】

10月25日(水)午後1時00分から「<ケーススタディで学ぶ>  競合他社との接触における独占禁止法上の留意点 ~接触ルール作成のポイントと腹落ちする社内説明のためのヒント~」というテーマでセミナーを開催します。
講師は渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー 弁護士である三浦悠佑 先生にお願いしています。
 
セミナーでは、インハウスローヤーの経験を有する三浦先生に、ケーススタディ(グループディスカッション)を通じて競合他社との接触ルールの留意点と、質問に答える腹落ちする社内説明方法とともに解説していただきます。

三浦悠佑氏(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 パートナー 弁護士) 
10月25日(水)13:00~16:00 ¥34,600
<ケーススタディで学ぶ>競合他社との接触における独占禁止法上の留意点
~接触ルール作成のポイントと腹落ちする社内説明のためのヒント~
1.競合他社との接触に潜むリスク
2.ケーススタディ
3.競合他社との接触届制度
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292023m.html

【M&Aで統合の成功率を飛躍的に向上させるPMIプロセス策定・進捗の実務】

10月25日(水)午前9時30分から「M&Aで統合の成功率を飛躍的に向上させる 
PMIプロセス策定・進捗の実務」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、モチベーションファクター株式会社の代表取締役で人事・人材開発・組織開発コンサルタントの山口博氏にお願いしました。

セミナーでは、M&Aのキーパーソン、PMIの推進役にこそ強く求められる「テクニック」を、PMIプロセス策定・進捗の実務的管理について、その演習を通じて、山口氏に学びながら体得していただきます。

山口 博氏(モチベーションファクター(株)代表取締役 人事・人材開発・組織開発コンサルタント)
10月25日(水)9:30~12:30 ¥34,400
【サンプル・ファイルは持ち帰って使えます】
M&Aで統合の成功率を飛躍的に向上させるPMIプロセス策定・進捗の実務
~PMIプロジェクトマネジャー、M&A推進役必聴 PMIプロセス事例を基に演習~   
1.PMIプロセスの策定
2.PMI対象業務の洗い出しと優先順位
3.PMIプロセスの進捗管理
4.PMIコーディネータが発揮すべきスキル

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292020m.html

「国際仲裁入門」セミナーに参加して


演題:国際仲裁入門

-法務担当者・契約交渉担当者が理解しておくべき仲裁機関・仲裁地についての基礎知識-

講師:多田 慎 氏(弁護士法人 大江橋法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士)

日時:平成29929日(金) 13:3016:30


近時の国際取引では、一般に訴訟よりも仲裁がポピュラーな仲裁手段となってきており、日本企業も国際仲裁の当事者となる例が増えてきました。しかし、国際仲裁は訴訟と異なり、我々の生活に身近なものではないため、訴訟との違いなど想像がつきにくい点があるのも事実です。今回は、企業の法務・契約交渉担当者が理解するべき仲裁の制度や動向などの基礎知識について、数々の仲裁事件の代理人のほか国際仲裁裁判所事務局での勤務のご経験もある、大江橋法律事務所弁護士の多田 慎先生にご講演頂きました。

まず、国際仲裁の近時の動向について、ほとんどの企業・投資家が国際紛争の解決手段として国際仲裁を望んでいること、国際仲裁のメリット・デメリット、仲裁手続の費用や時間といった点を中心に説明して頂きました。国際仲裁は執行力がある上に、訴訟と異なり特定国の裁判所による拘束がないため公平性が担保されやすいこと、手続に柔軟性があることなどをお聞きし、仲裁に対するイメージや仲裁が選ばれる理由などを掴むことができました。

続いて、仲裁条項や仲裁機関について解説して頂き、仲裁に付託する紛争の範囲や仲裁地、仲裁機関や準拠する手続規則について予め契約書で合意する必要性や、その留意事項などを詳しく教えて頂きました。特に重要なのは仲裁機関の選択で、仲裁機関によって仲裁規則や仲裁実績、費用などがまるで違うということがよく分かりました。この点、訴訟とは概念が全く異なるということを強く認識させられました。

また、もう一つの重要な合意項目である仲裁地を選ぶにあたり判断材料となる、アジア各国の仲裁法制についても解説して頂きました。法制度の目の付け所や注意点について説明して頂いた上で、現在アジアで主要な仲裁地となっているシンガポールや香港の法制度を中心に解説して頂きました。国によって仲裁法制にも違いや独自性が結構あることが分かり、しっかりとメリット・デメリットを把握する必要があると思いました。

最後に、ケーススタディで仲裁条項の落とし穴や留意点をさらに深掘りして頂き、実務上の留意点をしっかりと身に付けることができました。

今回のセミナーを聴講するまで、仲裁についての知識は全くといっていいほど無かったのですが、先生の明快かつ的確な解説のお陰で、訴訟とは全く違う制度であるということしっかりと把握することができました。取引実務上の紛争解決の現状・手段について新たな視点を得ることのできたセミナーでした。




法学部3年 インターン 

2017年10月6日金曜日

【リスクアセスメントの具体的方法と経営管理・事務品質管理での活用方法】

10月24日(火)午後1時30分~午後4時30分「リスクアセスメントの具体的方法と経営管理・事務品質管理での活用方法」のテーマでセミナーを開催します。
講師は、大手事業法人や金融機関に対して、リスクヘッジ手法を含むリスクマネジメント体制の構築、計量化手法のアドバイス等のリスクマネジメントに関するコンサルティングを数多く手掛けている。東京国際コンサルティングの小黒直樹代表取締役にお願いしまし
た。

 
セミナーでは、経営全般から事務品質の管理まで活用可能なリスクアセスメントに焦点をあて、定性的・定量的なリスクアセスメントの手法と、アセスメント結果を如何に経営管理や事務品質管理で活用するかを具体的に解説いたします。

小黒直樹氏(東京国際コンサルティング株式会社 代表取締役)
10月24日(火)13:30~16:30 ¥34,600
リスクアセスメントの具体的方法と経営管理・事務品質管理での活用方法

 1.リスクマネジメントとリスクアセスメントの基礎
 2.リスクアセスメント結果の経営管理、事務品質管理での活用方法
  3.リスクアセスメントの活用事例

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292015m.html

【見積会計の勘所と監査上の留意点】

10月24日(火)午前9時30分から12時30分まで有限責任監査法人トーマツ パートナー 公認会計士の井上雅彦先生を講師にお招きして「見積会計の勘所と監査上の留意点 ~固定資産の減損、退職給付等を中心に~」というテーマでセミナーを開催いたします。

セミナーでは、資産、負債、収益、費用の額に不確実性がある場合に、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて、その合理的な金額を算出しなければならない見積会計について、実務上ポイントとなる点、及び監査上備えておくべき対応について詳しく解説していただきます。


井上雅彦氏(有限責任監査法人トーマツ パートナー 公認会計士)
10月24日(火)9:30~12:30 ¥34,300
見積会計の勘所と監査上の留意点
~固定資産の減損、退職給付等を中心に~

1.会計上の見積もりとは
2.固定資産の減損とのれんの評価
3.退職給付会計と実務上の論点   他

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292010m.html

2017年10月5日木曜日

【職務発明制度改正の実務】

10月23日(月)午後1時30分から「職務発明制度改正の実務 ~特許庁の法改正立案担当者が、報奨制度の変更、退職者との関係等実務上問題となりやすい論点をQ&A形式で解説~」というテーマでセミナーを開催します。
講師は杉村萬国特許法律事務所 代表弁護士・弁理士 杉村光嗣先生と弁護士法人 大江橋法律事務所 弁護士・弁理士 松田誠司先生にお願いしています。

講師の先生2名の特許庁内での法制専門官としての立案担当ご経験や、大規模法律事務所における案件処理のご経験も踏まえ、他の法改正セミナーにはない、一歩踏み込んだ解説をしていただきます。
杉村光嗣氏(杉村萬国特許法律事務所 代表弁護士・弁理士)
松田誠司氏(弁護士法人 大江橋法律事務所 弁護士・弁理士)

10月23日(月)13:30~16:30 ¥34,600
職務発明制度改正の実務
~特許庁の法改正立案担当者が、報奨制度の変更、退職者との関係等実務上問題となりやすい論点をQ&A形式で解説~

1.職務発明制度の改正の解説
2.職務発明実務Q&A~実務上の諸論点の解説~

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/292005m.html

2017年10月4日水曜日

【海外プロジェクトファイナンスの実務《応用編1》】

10月20日(金)午後1時30分~午後4時30分「海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編1】」~キャッシュフロー分析、組成プロセスなど実務能力強化のポイント~のテーマでセミナーを開催します。
講師は、プロジェクトファイナンス研究所代表(元オーストラリア・ニュージーランド銀行本部長)井上義明氏にお願いしました。数々の実績を踏まえた、実務の実情に即した具体的な解説をしていただきます。
 
※(1)提供図書:講師著「実践プロジェクトファイナンス」
    日経BP社 2011年6月
※(2)29/10/06(金)第1回
      …海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】
※(3)29/11/10(金)第3回
      …海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編2】
※(4)3回分一括お申込みの場合は、90,000円(本代込)となります。

井上義明氏(プロジェクトファイナンス研究所代表 (元オーストラリア・ニュージーランド銀行本部長))
10月20日(金)13:30~16:30 ¥37,100
海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編1】
~キャッシュフロー分析、組成プロセスなど実務能力強化のポイント~
1.プロジェクトファイナンスのキャッシュフロー分析
2.プロジェクトファイナンスの組成プロセス
3.ノンリコースとオフバランス   他 

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291995m.html

【取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務】

10月20日(金)午前9時30分から「取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務」をテーマにセミナーを好評再々演します。
講師には、中村・角田・松本法律事務所パートナーの倉橋雄作弁護士にお願いしました。

セミナーでは、コーポレート・ガバナンスの専門家である倉橋弁護士が、各社の対応状況を踏まえた実践的な対応策をわかりやすく具体的に解説します。

倉橋雄作氏(中村・角田・松本法律事務所 パートナー弁護士)
10月20日(金)9:30~12:30 ¥34,300
取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務
  ~取締役会運営をめぐる新時代の実務~

1.取締役会の役割論と構成にかかわる実務動向
2.取締役会付議基準の見直し
3.取締役会への情報提供
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291991m.html

2017年10月3日火曜日

【企業文書と証拠保存の実務】

10月19日(木)午後2時00分から「企業文書と証拠保存の実務~デジタル化時代での実務の確認と整理~」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、片岡総合法律事務所の名藤朝気弁護士にお願いしました。

セミナーでは、証拠保存の基本を理解して、デジタル化時代の実務の整理と確認について名藤弁護士が具体的に解説します。
名藤朝気氏(片岡総合法律事務所 弁護士)
10月19日(木)14:00~17:00 ¥34,400
企業文書と証拠保存の実務~デジタル化時代での実務の確認と整理~

第1 企業文書と証拠保存の基本
 1 文書作成の意義
 2 証拠保存のポイント  他   
第2 デジタル化時代における証拠保存の実務
 1 デジタル化に対応する法制度の概要
 2 ビジネスへの活用-実務のペーパーレス化  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291989m.html

【第1種市街地再開発事業における借家人の91条補償と97条補償】

10月19日(木)午後1時30分~午後4時30分「第1種市街地再開発事業における借家人の91条補償と97条補償~東京高裁平成27年11月19日判決を中心として~」のテーマでセミナーを開催します。
講師には、(財)日本不動産研究所の審査部次長 不動産鑑定士島田博文氏と、本社事業部 参事 不動産鑑定士の中原洋一郎氏にお願いしました。
島田博文氏(一般財団法人日本不動産研究所 審査部 次長 不動産鑑定士)
中原洋一郎氏(一般財団法人日本不動産研究所 本社事業部 参事 不動産鑑定士)

10月19日(木)13:30~16:30 ¥34,900
第1種市街地再開発事業における借家人の91条補償と97条補償
~東京高裁平成27年11月19日判決を中心として~
 
Ⅰ.再開発事業における借家人の権利変換上の取扱いと補償(4つのケース)
Ⅱ.91補償を否定した東京高裁平成27年11月19日判決(上記Ⅰ.1のケース) 
Ⅲ.法102条賃料を継続賃料とする東京地裁平成27年9月30日判決
   (上記Ⅰ.2のケース)   他
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291985m.html

2017年10月2日月曜日

【法務担当者のための民事訴訟・交渉・予防法務戦略】

10月18日(水)午後2時00分から「法務担当者のための民事訴訟・交渉・予防法務戦略 ~製造物責任(PL法)に基づくリコール費用の求償訴訟を中心題材として~」
というテーマでセミナーを開催します。
講師はTMI総合法律事務所 パートナー 弁護士である原 雅宣先生にお願いしています。

セミナーでは、リコール費用の求償訴訟を中心題材とし、近時の裁判例や実例、各種統計データ、実際の経験に言及しながら、法務担当者の方々に知っていただきたい平時の文書管理等の対応、訴訟前の証拠収集戦略、交渉戦略、訴訟戦略から契約書のチェック項目及びPL/リコール保険のチェック項目も含めた予防法務等についてまで解説していただきます。ご好評につき、8回目の講演です。

原 雅宣氏(TMI総合法律事務所 パートナー 弁護士) 
10月18日(水)14:00~17:00 ¥34,700
法務担当者のための民事訴訟・交渉・予防法務戦略
~製造物責任(PL法)に基づくリコール費用の求償訴訟を中心題材として~

1 リコール費用求償に関する近時の裁判例の概観
2 リコール費用求償訴訟前の訴訟・交渉戦略 
3 リコール費用求償訴訟における主張・立証戦略
4 予防法務・戦略的法務 

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291977m.html

【役員インセンティブ報酬の設計に関する法務・税務の一体的解説】

10月18日(水)午前9時30分から「役員インセンティブ報酬の設計に関する法務・税務の一体的解説」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、森・濱田松本法律事務所パートナーの奥山健志弁護士と同所パートナーの酒井真弁護士にお願いしました。

セミナーでは、最新の動向を踏まえて、インセンティブ報酬の導入の設計に関して、個別事情に応じた最適な報酬設計の検討と実務上の留意点について、税務の問題も同時かつ一体的に上記両弁護士が実際的かつ実務的に解説します。


奥山健志氏(森・濱田松本法律事務所 パートナー 弁護士)
酒井 真氏(森・濱田松本法律事務所 パートナー 弁護士 税理士)

10月18日(水)9:30~12:30 ¥34,300
役員インセンティブ報酬の設計に関する法務・税務の一体的解説
~平成29年度税制改正や関連法制の整備ほか最新動向への対応~

(ア) コーポレートガバナンスの施策としてのインセンティブ報酬の位置付け
(イ) 中長期業績連動・株式報酬の選択・設計の視点
(ウ) 役員報酬設計における税務上の検討ポイント  他  
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291971m.html

2017年9月29日金曜日

【ガバナンス改革における内部監査組織の活用法】

10月17日(火)午後2時00分から「ガバナンス改革における内部監査組織の活用法」をテーマにセミナーを開催します。
講師には、実務に徹底した講義が毎回好評の元三菱商事(株)監査部部長の川村眞一氏にお願いしました。



川村眞一氏(元三菱商事(株)監査部部長)
10月17日(火)14:00~17:00 ¥34,200
ガバナンス改革における内部監査組織の活用法
-内部監査を新時代でどう活用・実践すべきか-
~監査役、監査等委員会、監査委員会の実効的監査の要領とは~

Ⅰ 監査人の基本知識
Ⅱ 取締役会と取締役等の義務及び権限等
Ⅲ 監査役、監査等委員会、監査委員会の職務
  
   ~質疑応答~                    ほか
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291969m.html

【ファシリテーター養成演習講座】

10月17日(火)午前9時30分から「ファシリテーター養成演習講座【理論編】」をテーマにセミナーを開催します。
 講師は、(株)ベイカレント・コンサルティングのマネージング・ディレクターの田中大貴氏にお願いしました。


 
田中大貴氏((株)ベイカレント・コンサルティング マネージングディレクター)  
10月17日(火)9:30~12:30 ¥34,400
ファシリテーター養成演習講座【理論編】 部課長・リーダー候補のために 
-会議で確実に価値を創出する技法の習得-
~持ち帰ってすぐ使える「会議の工夫チェックリスト30」付き~

●はじめに
● 会議で失敗しない事前準備
● 活発な議論を呼び起こす会議進行
● 会議成果をそのままにしない事後整理
   ~質疑応答~
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291960m.html

2017年9月28日木曜日

【Python3ではじめるシステムトレード】

10月15日(日)午前9時30分から午後7時00分までシンガポールのファンド運用会社Quasars22 Private Limited(Singapore)Directorで中央大学商学研究科兼任講師の森谷博之氏を講師にお迎えして「Python3ではじめるシステムトレード(計算統計学を活用した分析‐日曜午前の部)」「Python3ではじめるシステムトレード(計算統計学的手法とシステムトレード‐日曜午後の部)」というテーマでセミナーを開催いたします。


 
森谷博之氏(Quasars22 Private Limited(Singapore)Director,MBA,MBA,MSc,
中央大学商学研究科兼任講師、中央大学企業研究所客員研究員)

10月15日(日)9:30~12:30 ¥28,000
Python3ではじめるシステムトレード(計算統計学を活用した分析‐日曜午前の部)
◇セミナーは午前と午後の部に分かれています。午前午後の両講座の同時お申し込みの場合は49800円の特別料金となります。◇

午前の部
1.計算統計学入門(無作為法、ブートストラップ法、ジャックナイフ法等)
2.ランダムウォークをモンテカルロ・シミュレーションで再現する。
3.ARをモンテカルロ・シミュレーションで再現する。            ほか
   
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291948m.html
森谷博之氏(Quasars22 Private Limited(Singapore)Director,MBA,MBA,MSc,
中央大学商学研究科兼任講師、中央大学企業研究所客員研究員) 

10月15日(日)13:30~19:00 ¥35,000
Python3ではじめるシステムトレード(計算統計学的手法とシステムトレード‐日曜午後の部)
◇セミナーは午前と午後の部に分かれています。午前午後の両講座の同時お申し込みの場合は49800円の特別料金となります。◇
 午後の一部 前半13:30-15:00
1.計算統計学を用いて各種システムトレード戦略の有効性と値動きの特徴を理解する。
  午後の一部 後半15:30-17:00
2.投資対象可能銘柄のグループ化と過去データを有効活用することで各種取引戦略の評価を行う。午後の二部:17:30-19:00 演習:国際分散投資に為替ヘッジは必要か?     ほか
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291949m.html

【ヘルステック法務の最新実務】

10月16日(月)午後1時30分から「ヘルステック法務の最新実務~医薬機器法、個人情報保護法等の関連法令とITを活用したヘルスケアアプリ、遠隔医療等新たなビジネスモデルを徹底解説~」というテーマでセミナーを開催します。
 講師は多数のベンチャー企業やIT企業をクライアントとしているGVA法律事務所 弁護士・社会保険労務士・弁理士の飛岡依織先生と同事務所の弁護士 戸田一成先生にお願いしています。


 
飛岡依織氏(GVA法律事務所  弁護士・社会保険労務士・弁理士)
戸田一成氏(GVA法律事務所 弁護士)

10月16日(月)13:30~16:30 ¥34,500
ヘルステック法務の最新実務
 ~医薬機器法、個人情報保護法等の関連法令とITを活用したヘルスケアアプリ、遠隔医療等新たなビジネスモデルを徹底解説~

 
1. ヘルステック市場の最新動向
2. 医薬機器法と最新ヘルスケアアプリ・デバイス
3. 遠隔医療の拡がり                    ほか
   
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291955m.html

2017年9月27日水曜日

【Excelで学ぶ海外企業価値評価の基礎】

10月13日(金)午後2時00分から「【Excel演習】Excelで学ぶ海外企業価値評価の基礎」をテーマにセミナーを開催します。
 講師は、内外の金融機関で20年以上にわたって企業価値評価や資産運用業務に携わってこられた名古屋商科大学・同大学院教授の小林武氏にお願いしました。 


 
小林 武氏(名古屋商科大学経済学部・同大学院マネジメント研究科 教授)
10月13日(金)14:00~17:00 ¥34,900
【Excel演習 パソコン貸与、サンプル・ファイルは持ち帰って使えます】
Excelで学ぶ海外企業価値評価の基礎~クロスボーダーM&Aに必須の知識を3時間で習得~
◇午前午後の両講座を通しで同時お申込みには午後の講座が29000円に割引となります◇

1.企業価値評価の基本
2.海外企業の企業価値評価の留意点
   ~質疑応答~ 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291947m.html

【組織再編で持株会社・事業承継(10月改正)】

事業承継でも多用される「持株会社スキーム」は“組織再編”の知識が不可欠です。
 本セミナーでは、事業承継における組織再編税務の本質的なところを理解できるよう、難易度を明らかにしたうえで、講師オリジナルの図表を駆使して、皆様に組織再編税務の「専門医」となるための知識を解説します。



牧口晴一氏(税理士・法務大臣認証「事業承継ADR」調停補佐人)
10月13日(金)13:00~17:00 ¥36,500
第3版発行前のプレ講演 組織再編で持株会社・事業承継(10月改正) 税務「家庭医」から「専門医」になる基“粗”知識・納税猶予にも応用

 
講義内容
1.「合併・分社型分割・分割型分割・現物出資・株式交換等
   
2.これらの内、中小企業の事業承継で多用される「持株会社スキーム」を学びます。
  このスキームでは、組織再編の知識が不可欠な基粗となるのです。

3.「持株会社」は、設立すれば成功ではありません。むしろ相続税が高くなってしまう可能性もあります。今年度注目の改正で話題の納税猶予制度にも使えます!

4.さらには、今年度税制改正で分割型分割の適格要件が大幅に改正されました。さらに「株式交換」が「株式交換等」になり、これについても事業承継に使えるため言及します。
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291943m.html

2017年9月26日火曜日

【ダイバーシティ推進、リスクマネジメントとしてのLGBT対応法務】

10月12日(木)午後2時00分から「ダイバーシティ推進、リスクマネジメントとしてのLGBT対応法務」をテーマにセミナーを開催します。
 講師には、オリック東京法律事務所・外国法共同事業の蔵元左近弁護士にお願いしました。



蔵元左近氏(オリック東京法律事務所・外国法共同事業 弁護士・米国ニューヨーク州弁護士)
10月12日(木)14:00~17:00 ¥34,400
ダイバーシティー推進・リスクマネジメントとしてのLGBT対応法務
~性的指向・性自認に関する企業責任、従業員対応、顧客対応~

1 性的指向・性自認に関する法的動向
2 日本企業が今後とるべき対策 
3 その他 
4 質疑応答                      
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291937m.html

2017年9月25日月曜日

【海外子会社管理のチェックリスト】

10月11日(水)午後1時30分から「海外子会社管理のチェックリスト」をテーマにセミナーを開催します。
 講師には、優成監査法人/Crowe Horwath パートナーの公認会計士、公認内部監査人、公認不正検査士の秋元宏樹氏にお願いしました。


 

秋元宏樹氏(公認会計士 公認内部監査人 公認不正検査士 
優成監査法人/Crowe Horwath パートナー)
10月11日(水)13:30~17:00 ¥35,100
海外子会社管理のチェックリスト~進出から撤退まで:海外事業、子会社管理、内部統制、内部監査の重要項目~
1.海外子会社管理の現状
2.海外子会社管理のチェックリスト
3.海外子会社管理のレベルアップのポイント 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291925m.html

2017年9月22日金曜日

【民法改正とシステム開発契約の見直し】

10月10日(火)午後1時30分~午後5時00分「民法改正とシステム開発契約の見直し」~民法改正に伴うシステム開発契約の変更点と紛争類型~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、TMI総合法律事務所パートナー弁護士 大井哲也氏にお願いしました。


 

大井哲也氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士)
10月10日(火)13:30~17:00 ¥34,800
民法改正とシステム開発契約の見直し~民法改正に伴うシステム開発契約の変更点と紛争類型~

1.民法改正とシステム開発紛争への影響
2.システム開発契約
3.システム開発紛争の頻発類型          ほか
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291915m.html

2017年9月21日木曜日

【海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】】

10月6日(金)午後1時30分~午後4時30分「海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】」~概観・リスク分析とストラクチャリング~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、プロジェクトファイナンス研究所代表(元オーストラリア・ニュージーランド銀行本部長)井上義明氏にお願いしました。



※(1)提供図書:講師著「実践プロジェクトファイナンス」日経BP社 2011年6月
※(2)29/10/20(金)第2回…海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編1】
※(3)29/11/10(金)第3回…海外プロジェクトファイナンスの実務【応用編2】
※(4)3回分一括お申込みの場合は、90,000円(本代込)となります。

 初めて海外プロジェクトに携わる方、プロジェクトファイナンスの理解を深めたい方にお薦めのセミナーです。

井上義明氏(プロジェクトファイナンス研究所代表 (元オーストラリア・ニュージーランド銀行本部長))
10月6日(金)13:30~16:30 ¥37,100
海外プロジェクトファイナンスの実務【基礎編】~概観・リスク分析とストラクチャリング~

1.プロジェクトファイナンス概観
2.プロジェクトファイナンスのリスク分析とストラクチャリング 
3.質疑応答
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291905m.html

2017年9月20日水曜日

【不動産M&A、信託内借入れの実務と法的留意点】

10月5日(木)午後2時00分から「不動産M&A、信託内借り入れの実務と法的留意点」をテーマにセミナーを好評再演します。
講師は、TMI総合法律事務所の倉内英明弁護士にお願いしました。

セミナーでは、従来の不動産流動化手法とは異なった法的配慮が必要な、不動産M&Aや信託内借り入れのスキームと税制メリット、法務デューデリジェンスや契約のポイントなどについて、経験豊富な倉内弁護士が具体的に解説します。

倉内英明氏(TMI総合法律事務所 弁護士 ニューヨーク州弁護士)
10月5日(木)14:00~17:00 ¥34,400
不動産M&A、信託内借入れの実務と法的留意点
~昨今の増大する不動産含み益を活用して~

1.不動産M&A
2.信託内借入れ  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291897m.html

【相談役・顧問制度の見直しのポイント】

10月5日(木)午後1時00分から、西村あさひ法律事務所 辰巳 郁弁護士の講演で「相談役・顧問制度の見直しのポイント」のテーマでセミナーを開催いたします。

セミナーでは、相談役・顧問制度の意義や法的な位置付けを整理した上で、その問題点・懸念点を踏まえて、企業が同制度を見直す上での方向性と、検討の際のポイントを解説します。

辰巳 郁氏(西村あさひ法律事務所 カウンセル 弁護士・ニューヨーク州弁護士)
10月5日(木)13:00~16:00 ¥34,500
相談役・顧問制度の見直しのポイント
1.CGSガイドラインにおける指摘の概要
2.相談役・顧問制度の概要
3.近時の動向   他 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291893m.html

2017年9月19日火曜日

【EUデータ保護規則導入への処方箋】

10月4日(水)午後2時00分~午後5時00分「EUデータ保護規則導入への処方箋」~何が必要か、どう対応すべきかを具体的に知る~というテーマでセミナーを開催します。
講師は、EUデータ保護規則を始めとするグローバルベースでのデータ規制について詳しい、西村あさひ法律事務所の弁護士石川智也氏にお願いしました。

石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)
10月4日(水)14:00~17:00 ¥34,700
EUデータ保護規則導入への処方箋
~何が必要か、どう対応すべきかを具体的に知る~
1.域外適用(日本の親会社、EU域外の子会社がGDPR適用対象となるか?) 
2.個人データの国外移転規制とその対応、SCCの作成手順の解説 
3.制裁金リスクを正しく知る   他
  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291887m.html

2017年9月15日金曜日

【海外子会社管理のためのコンプライアンスプログラム】

10月3日(火)午後1時30分~午後5時00分「海外子会社管理のためのコンプライアンスプログラム」~グローバル企業の法令遵守・グローバル不正監査体制の構築~(グローバル・コンプライアンス規程のサンプル付)のテーマでセミナーを開催します。
講師は、グローバルなコンプライアンス体制の構築の実務に精通している、TMI総合法律事務所パートナー弁護士 大井哲也氏と、日本国弁護士・ニューヨーク州弁護士戸田謙太郎氏にお願いし、海外子会社管理の為に検討すべき海外法令や法律問題、効果的な法令遵守・グローバル不正監査体制について、当日配布する「グローバル・コンプライアンス規程」のサンプルをベースに、わかり易く解説して頂きます。
大井哲也氏(TMI総合法律事務所 パートナー弁護士)
戸田謙太郎氏(TMI総合法律事務所 日本国弁護士・ニューヨーク州弁護士)

10月3日(火)13:30~17:00 ¥34,800
海外子会社管理のためのコンプライアンスプログラム
~グローバル企業の法令遵守・グローバル不正監査体制の構築~
(グローバル・コンプライアンス規程のサンプル付)

1 海外子会社不祥事の最新事例の紹介
2 海外子会社管理のために検討すべき海外法令と法律問題
3 法令遵守・不正監査体制の構築  
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291875m.html
 

2017年9月14日木曜日

【親事業者のための「下請かけこみ寺」対応策】

10月2日(月)午後2時00分から「親事業者のための「下請かけこみ寺」対応策」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、当分野の第一人者である森・濱田松本法律事務所の玉木昭久弁護士にお願いしました。
セミナーでは、親事業者の皆さんを対象に「下請かけこみ寺」対応策として、独禁法と下請法の基本と正しい勘所を体感・体得していただくために、実務経験豊富な玉木弁護士が理解が、進むクイズを交えて具体的に解説します。

玉木昭久氏(森・濱田松本法律事務所 弁護士)
10月2日(月)14:00~17:00 ¥34,600
親事業者のための「下請かけこみ寺」対応策~独禁法と下請法の基本と勘所を正しく体感・体得!!~
1. 独禁法と下請法の位置付け
2. 下請法に違反すると大きなダメージ!~違反行為に係る制裁措置等と摘発手続のあらまし~
3. 下請法のあらまし   他 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291867m.html

2017年9月13日水曜日

【「働き方改革」を成功させるテレワークとは】 

9月29日(金)午後1時30分から「「働き方改革」を成功させるテレワークとは~「時間あたりの生産性向上」と「労働参加率の向上」~」をテーマにセミナーを開催します。
政府が提言する「働き方改革」の一環としてテレワークに大きな関心が集まっております。「働き方改革」を目指す企業の方々にとりまして、必見の内容となっております。

田澤由利氏(株式会社テレワークマネジメント 代表取締役)
9月29日(金)13:30~16:30 ¥35,500
「働き方改革」を成功させるテレワークとは 
~「時間あたりの生産性向上」と「労働参加率の向上」~
 
  1.「働き方改革」を成功させる3つのポイント
  2.成功する「テレワーク」の導入方法
  3.事例研究(ワークショップ形式)・講評 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291857m.html

2017年9月12日火曜日

【M&Aにおける無形資産評価(エクセルによる計算事例解説を含む)】

9月28日(木)午後1時~午後5時の予定で、 「M&Aにおける無形資産評価 (エクセルによる計算事例解説を含む)」というテーマでセミナーを開催します。講師は公認会計士、枡谷克悦氏(かつて大手監査法人に所属、株価評価、無形資産評価、企業価値評価がご専門)にお願いしました。

文字通り形のない資産(無形資産)の資産価値を求める難解なテーマを、エクセルファイルを開きながら、時間をかけて、わかりやすく皆様に理解していただくセミナーです。

枡谷克悦氏(東京M&Aサービス株式会社 取締役 公認会計士) 
9月28日(木)13:00~17:00 ¥35,000
M&Aにおける無形資産評価 (エクセルによる計算事例解説を含む)
講義ではエクセルを駆使して詳しく説明します。セミナーで提供されるエクセルシートは、CD-ROMで持ち帰ることができます。
 
・無形資産の定義と分類
・無形資産の評価方法(超過収益法、ロイヤルティー免除法、利益差分法、利益分割法、再調達原価法)
・無形資産価値の算定プロセスと計算構造(超過収益法)  他
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291843m.html

【取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務】

9月28日(木)午前9時30分から「取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務」をテーマにセミナーを好評再々演します。
講師には、中村・角田・松本法律事務所パートナーの倉橋雄作弁護士にお願いしました。
 
セミナーでは、コーポレート・ガバナンスの専門家である倉橋弁護士が、各社の対応状況を踏まえた実践的な対応策をわかりやすく具体的に解説します。

倉橋雄作氏(中村・角田・松本法律事務所 パートナー弁護士)
9月28日(木)9:30~12:30 ¥34,800
取締役会付議基準の見直しと取締役会への新しい情報提供の実務
~取締役会運営をめぐる新時代の実務~
 
  1.取締役会の役割論と構成にかかわる実務動向
  2.取締役会付議基準の見直し
  3.取締役会への情報提供
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291841m.html

2017年9月11日月曜日

【役職員に対する株式報酬制度の設計・導入・管理の実務】

9月27日(水)午後1時30分~午後4時30分「役職員に対する株式報酬制度の設計・導入・管理の実務」のテーマでセミナーを開催します。
講師は、株式報酬制度導入について豊富な取扱実績を有する山下総合法律事務所の弁護士 山下聖志氏と小澤 拓氏にお願いしました。

セミナーでは実務上の留意点と解決法を、実例を交えながら分かりやすく解説いたします。

山下聖志氏(山下総合法律事務所 弁護士 ニューヨーク州弁護士)
小澤 拓氏(山下総合法律事務所 弁護士)

9月27日(水)13:30~16:30 ¥34,900
役職員に対する株式報酬制度の設計・導入・管理の実務
 
1.基礎編
2.実務編
3.応用編 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291835m.html

【M&A・組織再編エンゲージメント手法-経営企画、M&A担当、人事担当者向け行動・行動変革実現プログラム-】

9月27日(水)午前9時30分から「M&A・組織再編のエンゲージメント手法」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、モチベーションファクター(株)代表取締役の山口博氏にお願いしました。

セミナーでは、組織間統合と人的な統合を確実に実現する5つのポイントを中心に解説と演習を通じて、山口氏が実際的に解説します。

山口 博氏(モチベーションファクター(株)代表取締役 人事・人材開発・組織開発コンサルタント)
9月27日(水)9:30~12:30 ¥34,500
M&A・組織再編エンゲージメント手法-経営企画、M&A担当、人事担当者向け行動・行動変革実現プログラム-
~テンプレート・ファイルで演習、ファイルは持ち帰って使えます~
 
1 1時間で必ず実現できる組織間合意形成
2 必ずコミットさせる、対峙させない対立解消手法
3 統合段階別コミュニケーション手法
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291831m.html

2017年9月8日金曜日

【カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の方向性と事業者に求められる対応】

9月26日(火)午後2時00分から「カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の方向性と事業者に
求められる対応」をテーマにセミナーを開催します。
講師は、弁護士法人三宅法律事務所パートナーの渡邉雅之弁護士にお願いしました。

セミナーでは、そのカジノ法案の中身はもちろん、諸外国の動向やカジノ解禁に当たって何が問題となり、どう克服されなければならないか、ビジネス・チャンス、プロジェクト・ファイナンス上の問題点まで、渡邉弁護士が実際的かつ具体的に解説します。


渡邉雅之氏(弁護士法人 三宅法律事務所 パートナー弁護士)
9月26日(火)14:00~17:00 ¥34,200
カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の方向性と事業者に求められる対応
~7月31日に公表された『特定複合観光施設区域整備推進会議取りまとめ』を読み解く~

1 日本型IRの全体像
2 IR制度の枠組み
3 カジノ規制   他 

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291829.html

【M&A法務デューディリジェンスのチェックポイントと契約への反映】

9月26日(火)午後1時00分から「M&A法務デューディリジェンスのチェックポイントと契約への反映」【実践演習編】のテーマでセミナーを開催します。講師は、M&A法務に詳しい西村あさひ法律事務所弁護士 石川智也氏にお願いしました。




石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)
9月26日(火)13:00~16:00 ¥34,800
M&A法務デューディリジェンスのチェックポイントと契約への反映【実践演習編】

1.M&A契約の構造・条項の概説
2.ケーススタディ
  以下の論点などを含む事例問題をベースに、
  法務DDにおける方針を検討するとともに、
  M&A契約を実際に修正するケーススタディを行う予定です。

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291823m.html

2017年9月7日木曜日

【信託受益権売買業のための信託と業務の基礎知識】

9月25日(月)午後1時30分から、元三菱UFJ信託銀行 不動産コンサルティング部長の野田 誠氏を講師にお招きして「信託受益権売買業のための信託と業務の基礎知識」というテーマでセミナーを開催いたします。


 
9月25日(月)13:30~16:45 ¥35,500
信託受益権売買業のための信託と業務の基礎知識
野田 誠氏(元三菱UFJ信託銀行 不動産コンサルティング部長日本大学理工学部建築学科非常勤講師)

第1章 信託の基礎知識
第2章 資産流動化と信託の利用
第3章 金融商品取引法の概要

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291815m.html

2017年9月6日水曜日

【【Excel演習】無形資産の価値評価の実務】

9月22日(金)午後2時00分から「【Excel演習】無形資産の価値評価の実務」をテーマにセミナーを開催します。
 講師は、内外の金融機関で20年以上にわたって企業価値評価や資産運用業務に携わってこられた名古屋商科大学教授の小林武氏です。


 
小林 武氏(名古屋商科大学経済学部・同大学院マネジメント研究科 教授)
9月22日(金)14:00~17:00 ¥34,400
【Excel演習 パソコン貸与、サンプル・ファイルは持ち帰って使えます】
無形資産価値評価の実務~M&Aで必須の知識を3時間で習得~
◇午前午後の両講座を通しで同時お申込みには午後の講座が29000円に割引となります◇
 1.無形資産評価を巡る最近の動向
 2.無形資産の種類
 3.無形資産に関する企業会計基準の比較
  ~質疑応答~ 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291807m.html

【民法改正を踏まえた賃貸トラブル予防法】

9月22日(金)午後1時00分~午後4時00分「民法改正を踏まえた賃貸トラブル予防法」~オフィス・商業ビル・マンションの賃貸における留意点~ のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、中央大学法科大学院の実務講師で、大手不動産管理会社や学校法人関係などの顧問を務めながら、不動産関係の訴訟案件を多数経験している、多湖・岩田・田村法律事務所 多湖章弁護士にお願いしました。


 
多湖 章氏(多湖・岩田・田村法律事務所 弁護士 中央大学法科大学院 実務講師)
9月22日(金)13:00~16:00 ¥34,800
民法改正を踏まえた賃貸トラブル予防法~オフィス・商業ビル・マンションの賃貸における留意点~

1.賃貸実務に影響を与える民法の改正点
2 裁判例の紹介                 ほか
    
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291803m.html

2017年9月5日火曜日

【民法改正の重要ポイントを理解する】

9月21日(木)午後1時30分~午後4時30分「民法改正の重要ポイントを理解する」~企業取引の実務に与える影響を中心に~のテーマでセミナーを開催します。
 講師は、西村あさひ法律事務所の石川智也弁護士氏と澤田文彦弁護士にお願いしました。
 民法改正によって企業取引の実務に求められる対応等について、理解を深めたい方にお薦めのセミナーとなっております。



石川智也氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)
澤田文彦氏(西村あさひ法律事務所 弁護士)

9月21日(木)13:30~16:30 ¥34,800
民法改正の重要ポイントを理解する~企業取引の実務に与える影響を中心に~

1.民法改正の概要
2.債権債務の管理実務に影響を及ぼす改正内容
3.契約実務に影響を及ぼす改正内容
4.民法改正に関するその他の留意点 
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291795m.html

「3種の監査機関の実効的監査手法」セミナーに参加して

演題:3種の監査機関の実効的監査手法-内部監査組織を実際にどう活用すべきか-~内部監査の実効性からみた代表的3会社形態の問題点まで~

講師:川村 眞一 
元三菱商事(株) 監査部部長

日時:平成29年8月29日(火)午後2時00分~午後5時00分

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291637m.html


今回のセミナーでは、監査に関わる基本知識、関連用語の意味と違いを含め、内部監査組織の活用方法について学ぶことができました。
正しく用語を理解し、使用しなければ大きな問題につながりかねません。「責任」と「義務」の違いや、「監査」と「監督」は不同である、など普段軽視しがちな言葉の本来の意味を再考する良い機会となりました。特に、目的と手段を混同してはならず、「内部統制は目的を達成する手段であり、それ自体が目的ではない」というフレーズが印象的でした。
受講者の方々から出た質問やリクエストに柔軟に対応されたセミナー内容となりました。

インターン 法学部3年

【M&A実務の勘所!財務デューデリジェンスの基本】

9月21日(木)午前9時30分から「M&A実務の勘所!財務デューデリジェンスの基本」をテーマにセミナーを開催します。
 講師は、青山アクセス税理士法人代表社員で、公認会計士、税理士の紙野愛健氏にお願いしました。
 今回のセミナーでは、M&Aの成否を決めるといっても過言ではない財務デューデリジェンスの最も大事なポイントだけを紙野氏が具体的に解説します。



紙野愛健氏(青山アクセス税理士法人 代表社員 公認会計士 税理士)
9月21日(木)9:30~12:30 ¥34,700
M&A実務の勘所!財務デューデリジェンスの基本
~財務DD(デューデリジェンス)の概要と具体的手続きをじっくりと~

1.財務DD(デューデリジェンス)の概要
2.財務DDの具体的手続
~質疑応答~
 
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/291791m.html

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