2017年4月26日水曜日

【カーブアウト型M&Aとスタンドアローン問題】

 5月17日(水)午後1時00分から「カーブアウト型M&Aとスタンドアローン問題~財務的視点から見る交渉ポイントと対策・事前準備~」というテーマでセミナーを開催します。
 講師は公認会計士でありトランザクション・サポート株式会社 代表取締役の荒木 隆志先生にお願いしています。 荒木先生はPwCのM&Aアドバイザリー・グループ(現プライスウォーターハウスクーパース株式会社)にて、日本における会計事務所のM&A財務アドバイザリー業務の草分けとして、デリジェンス、企業価値評価、その他M&Aアドバイザリー業務で数百件以上のM&A、事業再編、企業再生案件に関与された豊富な経験をお持ちです。
 
 売り手が売却事業に対する適正なリターンを獲得し、また、買い手は事業価値を毀損させずに適正な価格で買収するため、どのような事前準備・検討を行うべきか、財務アドバイザーとして長くM&Aに関わってきた実務的観点から解説していただきます。

荒木隆志氏(公認会計士 トランザクション・サポート株式会社 代表取締役)
5月17日(水)13:00~16:00 ¥34,500
カーブアウト型M&Aとスタンドアローン問題
~財務的視点から見る交渉ポイントと対策・事前準備~

1. カーブアウトの意義と類型
2. カーブアウト・スタンドアローン問題とは何か?
3. スタンドアローン問題の定量評価と事業価値評価   他
http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/290913m.html

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