2014年1月15日水曜日

外国籍私募ファンドの法的諸問題を学ぶ

海外勢の日本株への期待が高まっています。
(1月10日時点では10週買い越しが続いています)
米経済の回復や円安・ドル高基調を背景に輸出関連企業を中心とした業績改善期待から海外勢の買い越しが続いているようです。
(http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL100IA_Q4A110C1000000/ 日経)

海外からの日本投資に注目が集まる今。

外国籍私募ファンドに目を向けてみませんか?
様々なメリットのある外国籍ファンドですが、法規制も数多くあり、それらに対するペナルティは無視できるものではありません。

この機会に、外国籍私募ファンドに対する知識を蓄えませんか?

当社では、外国籍私募ファンドに関心のある皆様のためのセミナーを開催いたします。

詳細は下記からご覧ください。

外国籍私募ファンドの実務上の法的諸問題
(私募ファンドの要件およびルクセンブルグ籍ファンドと
ケイマン籍ファンドの違いを含む)


講師:小野雄作氏
ベーカー&マッケンジー法律事務所 
パートナー弁護士・ニューヨーク州弁護士

http://www.kinyu.co.jp/cgi/seminar/260241om.html

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